トランプ大統領がガチで暗殺されそうで怖いし今後どうなる?

アメリカ大統領,トランプ,暗殺

2017年1月20日にアメリカ合衆国大統領の就任式があります!
未だに人気があるオバマ大統領から、アメリカ新大統領として手綱を引き継ぐのは、言わずもがな、かの暴言王ドナルド・トランプ氏です。

2017年はアメリカから目が離せない1年であることは間違いないですが、まず、ビックイベントとして迫っているのが、今回の新大統領就任式です。

既に数十人規模で議員が、就任式の参加拒否を表明していますが、依然として、ドナルド・トランプ氏の態度は強気。笑

「就任式不参加は良いが、チケットは返せ!」

とか言っちゃう始末です。ジョークなのか、ホントにチケット制なのかはさておき、支持率も40%程と不支持の方が多く、アメリカ大統領就任前から大丈夫か?という状態です。

「トランプ大統領がガチで暗殺されそうで怖いし今後どうなる?」の続きを読む…

ドクター中松の息子中松養成とは?豪邸は?子供も発明家?■画像■

ドクター中松 息子

正規の発明家として有名なドクター中松さん。

ネーミングの芸人っぽさから、どうせ奇想天外な
発明ばかりしているんだろうと思っていたけど、
実は本当にすごい人!!!?

ドクター中松の息子は音楽活動中!?

発明品は、いまでも購入できるらしい。笑

 

「ドクター中松の息子中松養成とは?豪邸は?子供も発明家?■画像■」の続きを読む…

流行語大賞2013年いつの間にか発表されてたw

流行語大賞 2013

様々な流行語が飛び出した2013年。
2013年の流行語大賞は、
ここ数年の中でトップクラスの
激戦となったのでしょうか。

いつ発表されるのかな〜

って思ってたら、発表されてた!!

「流行語大賞2013年いつの間にか発表されてたw」の続きを読む…

山本太郎が天皇陛下に渡した手紙の内容は!?国籍は?■画像■

10月31日午後、天皇陛下主催で行われる
園遊会(赤坂御苑)で、山本太郎議員が、
天皇に直接手紙を渡した事件の熱が
収まるところを知らない!

ネットでは、山本太郎議員の辞職を促す声が
加熱するだけではなく、山本太郎議員が
天皇に渡したとされる手紙全文なるものも
アップされたみたいです・・・。

「山本太郎が天皇陛下に渡した手紙の内容は!?国籍は?■画像■」の続きを読む…

オリンピック五輪、日本に誘致決定なるか?今正念場!!

五輪 日本

2020年開催の夏季五輪オリンピックの、
開催地決定が、佳境を迎えている。

日本時間、9月8日の朝(ブエノスアイレス7日)
に行われるIOC総会でオリンピックの開催地が決まる!

経済効果や、20年にオリンピックを日本で
生で見たいと言う人達にとっても、正念場のようだ。

 

「オリンピック五輪、日本に誘致決定なるか?今正念場!!」の続きを読む…

日清食品のCMが面白すぎる件!!最上級のユーモアを見よ!!

日清 CM

企業の商品をPRするために、
多額の予算と時間をかけ、
作成されるテレビCM。

最近のCMはPRよりも、如何に短時間で、
視聴者の印象に残るか、に向かう傾向がある。

「日清食品のCMが面白すぎる件!!最上級のユーモアを見よ!!」の続きを読む…

山本太郎、円形脱毛の謎!!嫁は??宗教は??当選の謎に迫る!

山本太郎 円形脱毛

先日行われた開票の結果、
参議院選は、自民党の圧倒的な、
勝利によって幕を閉じた。

今回の参議院選の中で、
最も激選区として、
紹介されていた東京。
当選した議員の中には山本太郎さんが…!

「山本太郎、円形脱毛の謎!!嫁は??宗教は??当選の謎に迫る!」の続きを読む…

勝谷誠彦vsテリー伊藤、橋下徹vs水道橋博士。激化するコメンテーター論争!

ここ数日ニュースではコメンテーターの発言に対する、
対立の話で盛り上がっている。

 

そもそもコメンテーターって何なの??

 

 

「勝谷誠彦vsテリー伊藤、橋下徹vs水道橋博士。激化するコメンテーター論争!」の続きを読む…

三洋電機解体!!従業員9割削減!!!パナソニック…

◇三洋電機解体!!従業員9割削減!!!パナソニック…

 

 

 

5月18日、パナソニックの子会社、
三洋電機の規模大幅縮小のニュースが発表された。

 

 

三洋電機は2011年、パナソニックとの株式交換により完全にパナソニックの
子会社となったのは記憶に新しいだろう。

 

-2年と立たずに解体とは…。

 

 

三洋電機の事実上の解体を発表したパナソニックは、
これから3年後までに国内外にいる約2500人ほどの従業員を

9割削減する。

 

 

他にも、パナソニックの鳥取県にある子会社は売却。
北米にあるテレビ事業は分離を検討中だ。

 

 

1950年設立の、誰もが知る大企業(ピーク時の売上高は2兆円)
三洋電機は実質解体されることとなった。

三洋

-パナソニックはどこに向かうのか…