壇蜜、ストーカー被害に身も心もボロボロ!

◇壇蜜、ストーカー被害に身も心もボロボロ!◇

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【4月23日東スポ】いまや自他ともに認める
「エロスの女王」になった女優の壇蜜(32)が、
ストーカー被害受けていることが分かった。
同紙の情報によると、ストーカーの問題は思ったよりも深刻らしい。

最近では、
テレビでの出演も落ち着いてきているように見えるが、
やはり、壇蜜の人気はまだ健在だ。

ストーカー被害は、あるテレビ出演時に自宅を紹介するコーナーで、
壇蜜が暮らす質素な部屋の実際の写真や、生活に関する証言から、
住まいがバレたらしい。

ストーカーと化したのは、壇蜜の一部の熱狂的なファンらしいが、
もはや、その探索機能は探偵や警察にも匹敵している。

 

今では、ストーカーによる実害も出ており、
壇蜜もストーカーによる恐怖からパニックになってしまっているという。
周辺関係者は、警察に被害届提出を検討し始めている。
だいぶ問題は深刻のようだ。

 

売れ子芸能人ともなると、
すぐにプライベートの安全上、引っ越すことが、
常識らしいが、近年のブレイク芸能人は、
ブレイクしてから、テレビ出演の依頼までが早い。


 

壇蜜もブレイク時の出演依頼に追われ、
時間もとれない、給与に反映されるまでに時差がある、
という2つの理由から引っ越していなかった。

そう言った理由も、
ストーカーに住所特定の時間を与えてしまった原因だろう。

 

既に出ている実害としては、
壇蜜の自宅ポストから郵便物がなくなっていたり、
これまで、最寄り駅から自宅までは徒歩移動していたが、
今ではマネジャーが必ず自宅まで送っていると言う。

 

分かっているだけでこれだけの被害だ。
きっと壇蜜本人が受けている
精神的ダメージは相当大きい。

壇蜜を近くで見ている、スタッフによると、
「いつ倒れてもおかしくない、体重も減ってきている。」
と言っている。

 

 

そう言ったストレスからか、最近では仕事先で

「もう、あなたのところとは仕事はしたくない!」

と声を荒らげたらしい。

 

壇蜜の温厚そうなイメージからは、
想像もつかない。

 

 

ストーカー被害と過度な仕事スケジュールが壇蜜を
追いつめていることは紛れもない事実のようだ。

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